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シュレッダの特徴

オフィス古紙のリサイクルはどんな手順で進めたらよいでしょうか?
古紙の種類と発生量の現状調査とあわせて、古紙回収会社と相談して、
1. 分別方法の決定
2. 回収ツールと保管場所の選定
3. 回収システム推進者の決定
など、まず御社の”古紙回収システム”を設計します。
(古紙回収会社に心当たりがない場合は、ご相談ください。)

分別方法について:どんな紙をどんな区分で分別すればよいのですか?
上質紙(コピー紙・コンピュータ用紙)、新聞、雑誌その他の3種分別が最も一般的ですが、回収ルートによって若干異なる場合がありますので、古紙回収会社とよく相談の上、決定してください。

回収ツールについて:どのような種類の商品があるのですか?
机の横に取り付けられる個人用回収ボックス、フロア用の3種(4種)分別用回収容器、機密文書用の鍵付タイプ、保管場所まで移動が楽なカートタイプのものなどがあります。

リサイクルできないものには、どのようなものがありますか?
禁忌品と呼ばれ、決して紙の原料にはならないものです。金属のクリップや、フィルム類、布製品など。紙でも合成紙、油紙、防水加工紙などはリサイクルに適しません。(ナカバヤシの古紙回収ネットワークでは、ノーカーボン紙や感熱紙などを含んだミックス古紙の処理が可能です。)

機密文書のリサイクルはどうすればよいのでしょうか?
いくらリサイクルが重要だからといっても、機密文書をそのまま外部へ出すのは危険です。ナカバヤシでは、文書機密保護とリサイクルを両立できる提案をさせていただいています。

オフィス古紙リサイクルのメリットは何ですか?
廃棄物処理費用削減によるコストメリット。そして焼却されている場合、CO2発生に よる地球温暖化への影響、ダイオキシン発生の可能性などの環境負荷を低減し、企業の社会的責任を果たせます。
またISO14001認証取得や環境関連法規の順守につながります。

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